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聞こえ(聴く力)が気になる方へ
超簡単「聴く力を鍛える」トレーニング!


ご両親・祖父母のプレゼントに最適

音を聴くことで聴くために必要な「聴く力」が鍛えられる。

最近、聞き間違いが増えた…、テレビの音量が大きいと言われる… 

そんなあなたに朗報です。

人生100年時代、
1日最低1時間。
ご自宅や外出先で
好きな音楽・テレビを聴きながら
聴く力を鍛えるトレーニング


今、「人生100年」時代と言われている。
いつまでも健康で活き活きと過ごすためには「聴く力」を維持することが重要。

とはいえ、「聴く力を鍛える」とは一体何をすべきなのか?
難しいトレーニングは面倒だし、一人で継続するのは大変。
 
そこで、是非おすすめしたいので「インコアイヤホン」

1日連続1時間、インコアイヤホンで耳を密閉し音楽を聴くことで、聴覚を活性化させる。
耳の能力を最大限に引き出すトレーニングをサポートします。

インコアイヤーパッドは、警察庁洞爺湖サミット・ドクターヘリ・自衛隊等で使用された信頼できる製品。
しかも、産業医科大学研究チームと開発し、新聞や医学誌で「難聴者向けイヤホン 改 善に一定の効果あり」と高い評価を得た。

▼こんな方におすすめ!
・以前よりも、なんだか聞こえにくい
・音がぼやけて耳に入ってくる
・パ行、タ行、カ行、サ行が聞きとりにくい
・イヤホン・ヘッドホン難聴を防ぎたい
・耳の健康(アンチエイジング)が気になる


「聴く力」を鍛えれば、若い頃のように聞こえを実感できる!
インコアイヤホンは史上初の
難聴を予ぎ・補聴し、耳の能力を最大限に引き出すイヤホン

■騒音の中で実力発揮!インコアイヤホン
1、耳を守り、耳の機能を活用して、耳の能力を最大限に引き出す
2、騒音の中で実力を発揮する
3、高騒音の中でも携帯電話でクリアに通話できる
4、音漏れ防止
5、難聴や聴覚過敏の方でも携帯電話で通話ができる
6、いつでもどこでも「静寂」、 出張・通勤・在宅時の安息を助け、学習や仕事に集中できる


■推奨!インコアイヤホン 3つの理由
1、難聴の予防:聴覚ダメージを受けやすい周波数を遮音
2、聴力の補聴:骨伝導技術とは違い、聞きとりにくい「サシスセソ」も明瞭に聴こえる(産業医科大学証明) 
3、耳を鍛える「耳トレ」:インコアイヤホンで1日連続2時間、好きな音楽を聴く音楽療法「耳トレ」で、私たちが本来持つ聴く力にまで引き上げる、耳の能力を最大限に引き出す(改善個人差有)


■「耳トレ(=聴く力を鍛えるトレーニング)」について
 密閉と音量調節を完璧に熟知されて行うことがとても重要
1、インコアで密閉状態を維持する
2、インコアでTVやラジオ等の言語を聞き取る:はっきり、くっきり聞こえる音量より少し大きめの音量で映像や音楽を楽しむ。難聴の度合いが高く大音量で聴く場合は途中で1時間ほど耳を休め継続する
3、「耳の継続的密閉と時間」が大切
 耳トレによる「耳の能力を最大限に引き出す」は個人差があるが、効果を実感するために必ず以下をお守りください
・耳トレは毎日連続最低2時間(インコアオリジナル耳トレCD 1時間)
・適切なサイズのイヤーパッドで耳を継続敵に密閉する
・大きめの音量で繰り返し聞き流す(両耳が完全に健聴レベルになったら音量さげる)
・補聴器類とは併用しない(変調音のためトレーニング効果なし)


■集中し確実に耳トレが出来た場合の「耳の能力を最大限に引き出す」目安期間
・軽度難聴者 6か月~1年 ・重度難聴者 3年~6年


■注意事項
・難聴の種類や原因別、耳トレの頻度により効果には個人差がある
・インコアは医療機器ではない
・耳トレによる「耳の能力を最大限に引き出す」は期待できない方:完全失聴、伝音声難聴、内耳に外科的手術を施した、耳トレを毎日連続「最低2時間」確保できない、騒音職場で耳栓をしない
・耳トレ併用で聴く力の低下(悪化)を防ぐことはできるが、耳トレによる「耳の能力を最大限に引き出す」は期待できない方:補聴器類を毎日併用せざるを得ない、耳に炎症がある


■納入実績
警察庁 洞爺湖サミット警護用、各県警察 警察官用、陸上自衛隊ヘリコプター団本部 洞爺湖サミット要人警備用、各自衛隊 騒音対策用、ドクターヘリ(緊急輸送用)、他 各団体企業、BtoC

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​難聴の予防について①

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JIS T8161 第一種耳栓適合品

聴覚ダメージを受けやすい4kHzを中心にJIST8161第1種耳栓の基準以上の遮音性能が騒音減衰下のしずかな耳内発生音を送信。受信はより小音量で可能ということが証明されています。

(120607 JIS証明書)

​難聴の予防について②

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イヤホン難聴を予防しながら
小音量で高音質な音を楽しめる

遮音性能と言語了解度の高さが、周囲の騒音暴露難聴と、大音量によるイヤホン難聴を同時に予防します。

(産業衛生学雑誌掲載・学会ポスター)

​難聴の予防について③

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特殊イヤーパッド(特許取得)により
ストレスなく長時間装着が可能

驚異のやわらかさを誇る5層構造のイヤーパッドで装着時の痛みを軽減。
8時間以上の長時間でも連続使用が可能です。

※高い遮音性を得るためには耳の密閉が非常に重要です。サイズの不適切な選定等で密閉が出来ていない場合は、約30dBの高い遮音性を得ることができません。

難聴予防について


インコアは騒音曝露やイヤホン・ヘッドホン難聴に関わる感音性難聴の予防を目的とするもので、疾病等による感音・伝音性難聴の予防とは全く無関係で効力は全くありません。

まず電車など乗り物内や周囲の騒音の中で音楽を聞く場合は、健聴者でも聞き分けに最低でも4デシベル以上の音量UPが必要です。音楽を楽しむとなると周囲の騒音より10~20デシベルは音量UPさせ、難聴が始まるとさらに音量UPさせないと楽しめず、その大音量が原因で難聴が重症化するという現状が今の時代の状況です。

また80デシベルを超える騒音職場では厚生労働省の指導のもと就労規則で耳栓を使用し難聴予防が実施されています。

 

しかし、騒音職場でのコミュニケーションは通信機器本体や一般的な普通のイヤホン等を使うしかない通信手段では、耳が密閉できず開放した状態で周囲の大騒音の中で送受話を行いますから、周囲の騒音曝露を受けながらその騒音以上の大音量で送受話が行われ、すでに軽・中度の難聴者の社員は健聴者では耐え難いほどの更なる大音量でコミュニケーションをとらざるを得ないのが現状です。
産業医科大学産業生態科学研究所ではコミュニケーション時の裸耳による騒音曝露と通信機器による周囲の騒音をはるかに超える100デシベル超の大音量での通話の騒音曝露の危険な問題を大々的に公開し対策の重要性を研究課題として発表するなど熱心に訴求されています。

そこで、弊社は産業医科大学産業生態科学研究所からインコアの試作・研究段階から適正な指導を受けて製品化しました。
インコアは適正な学術的評価(上記資料等)もいただき、騒音職場での通話による騒音曝露難聴の予防に寄与する技術と製品であると認められ、教授・准教授の方々により広報の協力もいただいています。

​ 耳の健康を考えたイヤホン インコアイヤホン2へ続く

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